文化発信委員会

広めよう、まつやまの文化
委員長 木本 幸治 副委員長 松並 直人
事業方針
“文化”とは、当然のことながら一朝一夕できるものではなく、先人の方々より連綿と受け継いできたものが有形・無形で一つの形となってゆく、そのようなものだと私は解釈している。そうであるならば、私達は後世の方にそれを伝えていく義務があるのであろう。
日本は大変歴史の長い国であり、様々な文化がある。もちろん我々の地元・まつやまにも俳句を始め多くの文化がある。私達JCができることは、まず地元の人々にそれらを再認識して頂き、文化の発信・伝承をすることによって、地域の発展を目指していく・・・そんな委員会活動をおこなっていくことを目指す。
運営方針 まじめにやるときはやる。メリハリのきいた運営にしたい。また、委員会メンバーみんなが対外事業などにも積極的に出て行こうと感じられるような委員会を、メンバー全員で作り上げてゆきたい。最終的に、委員会活動をとおして培ったものを、メンバーがそれぞれ仕事や生活に役立てて欲しい。
事業計画
- 松山周辺における地域文化・歴史文化の調査・検証をおこない広域発信可能な事業の企画・運営
- 第11回俳句甲子園地方大会の企画・運営
- 第11回俳句甲子園全国大会の支援活動
- 「俳句甲子園中長期展望を考える会」の創設・運営
- 5月例会事業の企画・運営
- その他

