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      <title>例会及び事業案内・報告</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>編集後記(広報委員会)</title>
         <description>2008年度のわかつばきはいかがでしたでしょうか?


広報委員会のメンバーはベテランが多く信頼関係もできているため毎号助け合って編集・発刊することができました。


取材なども慣れていて作業もスムーズでした。今年は数々の現場に取材に向かい写真撮影を積極的にして写真を多く臨場感あふれる紙面作りを目指しました。


世界会議の取材ではインドまで行きました。原稿依頼も多数ありましたがほとんどの方に快く受けて頂き利他心あふれる方々に支えられて1年を終えられることは本当に嬉しく思います。


次年度広報委員会の前崎委員長には広報経験がありませんが逆に今までと全く違った新たな視点で魅力的な紙面を考えて頂くことを楽しみにしています。


皆様1年間誠にありがとうございました。
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         <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 15:07:30 +0900</pubDate>
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         <title>委員会活動を振り返って（宮谷）</title>
         <description>今年一年を振り返り、委員会としては波瀾万丈であったと感じております。


全国大会を誘致していくことを事業目的として立ち上がった委員会でしたが、結果として当年度も次年度も全国大会誘致を松山青年会議所として断念という結末でした。しかしながら、私達の委員会メンバーは松山に留まらず、積極的に愛媛・四国・日本へと活動と交流を広げられたと自負しています。全国大会誘致という目標は達成できませんでしたが、各々メンバーは充実した様々な出来事を体験し、多くの事を学べたと思います。


私自身としては、今年度下半期は、東京在住という形になってしまい、委員会委員長としてどうだったかと反省しているところではありますが、委員会メンバーに助けていただきました。頼もしい委員会メンバーで幸せな委員長LIFEを過ごさせていただきました。ありがとう!来年は私自身、今年の経験を糧に、仕事やプライベートに頑張っていきます。今年味わった、苦しい時、腹が立つ時、楽しい時、悲しい時を忘れずに邁進していきます。


最後に来年は、この全国大会誘致推進委員会からは3人のメンバーが委員長になります。また、1人は副委員長。皆で4名の理事メンバーが誕生します。今年の経験を生かして頑張ってください。今年の松山JCより来年のJC,また再来年の松山JCが発展していく一助の活躍を祈念します。それでは、また!See You Again。。。。。。。</description>
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         <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 09:14:34 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>委員会活動を振り返って（雲瀬）</title>
         <description>年度当初、事業目標として2つの事柄を掲げました。1つは、「我々の事業を通じて、市民がお互いの違いを受け入れる寛容性を持っていただけるような事業を行う」もう1つは「全ての市民が共に手を携えて‘まちづくり&apos;に取り組めるきっかけを作れるような事業を行う」 正直に申し上げて、2008年度を終えようとしている今になっても、この2つの目標に対してどれほどの結果を残せたのか、次年度に対して何を残したのか、明確には判りません。


ただ、今強く残っているのは、まちづくり委員会委員長として過ごした1年間はあまりにも短く、「あの時もう少し踏ん張っておけば」という半ば後悔にも似た想いと、「充実した1年であった」という少し矛盾した個人的な感覚です。


青年会議所における役職は単年度制であり、自分が委員長として実行した事業が、今後どのような成果を残すのか?それは次年度以降の地道な活動の継続によって確認されるものだと考えております。


1年間、様々な問題を検討する機会を頂き、事業として実行させていただきました。その1つは2月例会及び市民団体支援事業において取り上げさせていただきました「児童福祉」であります。この事業を通じて、子供達の健全な育成における地域とのかかわりの重要性を再認識させていただきました。また、「第25回まつやま市民シンポジウム」においては、「共育」をキーワードにコーディネーターとして事業を企画させていただき、非常によい修練の場を与えていただきました。今年、私が委員長を勤めさせていただきました2008年度まちづくり委員会の事業が、将来、何かの形で「明るい豊かなまち、まつやま」の実現に役立てば幸いです。


 当委員会は入会2年未満のメンバーが多く、彼らに対して、歴史ある(社)松山青年会議所の委員会委員長として模範となる活動ができたかどうか不安が残りますが、常に積極的に事業に参画し、頼りない委員長を支えてくれたまちづくり委員会の全メンバー、そして、時には厳しく、また、時にはさらに厳しく委員会運営を支えてくれた河野室長、正岡副理事長、権名津監事、そして郷田理事長。全ての方々に感謝申し上げます。1年間ありがとうございました。
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         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 17:20:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>委員会活動を振り返って（和泉）</title>
         <description>2008年度次世代共育委員会の事業に協力頂きました委員会メンバーの皆様を始め、松山青年会議所メンバーの皆様、一年間たいへんお世話になりました。


京都会議式典後の平安神宮参拝のおり、おみくじで「凶」を引き、不吉な予感、怪しい雲行きを感じながら、松山に向けて車を走らせ、走らせ、到着が17時間後、朝9時。大雪のため、渋滞に巻き込まれるという災難。最悪の一年の始まりに、戦々恐々としながら、取り組んでまいりました。


当委員会の事業は、昨年行われた「モンスターペアレント」のアンケート調査を元に行われました。このアンケート結果には、現代に生きる大人がこの殺伐とした世の中に翻弄され、自分を見失い、疲弊した姿、荒んだ心、欲得を先行させる醜い人間性を映し出しておりました。


一年間、さまざまな事業を通して感じたことは、現代に生きる大人の「何でも思い通りに生きなければ、気がすまない」という考え。すべて機械化・システム化された世の中で人間の営みもまた思い通りにはいかない自然の一部である事を忘れてしまっているように感じます。そしてまず大人自身がしっかりとした「自己」を確立する必要があります。自分の「分」を知り、人には「思いやり」を持って接する、そうした姿こそ、子ども達への最良の教育になろうと思います。


毎月の委員会において、「日に新たなり」という項目を設け、委員会メンバーの皆様から感銘を受けた書物や物語、詩等を紹介して頂きました。メンバーの皆様の人柄やお考えが色濃く出て、たいへん興味深く、楽しく、拝聴させて頂きました。いろんな角度からの「視点」があることに驚くと同時に学び得るものが数多くあったと思っております。


自分は「日に新たなり」で委員会スローガンであります「忠恕」について話させて頂きました。「思いやり」と「誠実さ・実直さ」―委員長として、この一年、実施できたかどうか自信はありませんが、今後とも実践できるよう自己修練に励み、青年会議所活動を通じて、地域社会に貢献していきたいと思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0012008年12月</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 17:18:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>委員会活動を振り返って（結城）</title>
         <description>今年の委員会で掲げた方針は2つ。


1つは委員会メンバー全員で取り組む。少し乱暴な言い方だが、5人で120％の力で取り組むなら、40％の力を出して15人で分かち合おうと心がけた。そうすると各人は勝手に40％どころではない力を発揮してくれた。結果として委員会の力は向上し、質の高い事業につながる。


もう1つは90分委員会の実現。90分で委員会をクリアするには正副が議題、協議を充分理解し、かみくだいてポイントを説明し、意見を求めなければできない。そのために事前に副委員長とは打ち合わせをかかさなかった。メンバーの時間をいただいている意識を忘れないように努めた。それでも中味が希薄になりメンバーには大変迷惑をかけたこともあったが、委員長の不出来をメンバーがカバーしてくれた。


卒業年度に委員長をさせていただくことには「有難さ」と「申し訳なさ」の交差した気持ちがあった。本来委員長は将来有望なキャリア4，5年生の登竜門。そんな中私にこのポジションをいただけたことに郷田理事長はじめ08年のスタッフ、そしてLOMメンバーに大変感謝している。本当にありがとうございました。</description>
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         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 11:42:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>委員会活動を振り返って（藤田）</title>
         <description>「観光開発委員会」春まつりお城まつりを担当する委員会。春まつりは私が高校生の頃参加したことがある思い出のまつりです。


社団法人松山青年会議所に入会して2年目に所属したのが春まつりを担当する委員会「松山のまつり活性委員会」でした。以後2003年からは春まつりを担当する委員会に所属し運営側として春まつりを見てきました。しかしながら自分が委員長になり運営することなど全く考えていませんでした。前年度委員長の寺川君より依頼されたときも一度は断りました。しかし、春まつりに対する想いと、同期の北村副理事長が当委員会の担当副理事長に決まり、「私がすべてフォローします」という熱い一言で委員長を受けました。大学生になり多忙な毎日を送る北村副理事長には最後までフォローをしていただきました。また、近藤室長も副会頭補佐という重責を担いながらも、委員会に参加していただきバックアップしていただきました。


しかし、委員会活動の中心はやはり委員会メンバーです。2008年度観光開発委員会19名全員の力がなければ、春まつりお城まつりも、8月担当例会も成功してなかったと思います。当委員会のメンバーの結束力は強く、1年間、休会者・退会者を1名も出すことなく、春まつりお城まつり、8月担当例会を全員出席で運営することが出来ました。委員会メンバーの皆様1年間お疲れ様でした。ありがとうございました。</description>
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         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 11:40:27 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>委員会活動を振り返って（坪内）</title>
         <description>2008年度、2回目の総務委員長を拝命しました。「（1回目の）06総務は超える」ことを目標に、ひとつひとつの事業に取り組んできました。


特に印象に残っている事業は「定款改定」です。過去10年間誰もできなかったことをやったわけですので、ある意味「歴史に残る事業」であったと思います。当初の目標であった公益社団法人格取得までは行けませんでしたが、向こう5年間のうちには必ず対応しなければなりません。その際再度定款改定は避けて通れませんので、今回の経験は近い将来必ずやLOM益につながることと確信しています。


それから今年特筆すべきは、例会・委員会への出席率の高さです。100％出席委員会を2回、年間例会出席優秀委員会の栄誉に浴することができました。委員長としては特段何も変わったことはしていないので、幹事の呼びかけがすばらしかったこと、また総務は例会で出席を取る委員会ですので、われわれがある意味模範とならなくてはならない、という意識を皆さん持ってくださっているのだと思います。


私自身が四国地区事務局長を兼任していたこともあり、あまり松山に居ない総務委員長のため、委員会メンバーには大変ご迷惑をおかけしましたが、毎月のシニア例会はじめ各種地元での事業にはメンバーが積極的に参加してフォローしてくれました。


今年の総務委員会では大変色々な経験をさせていただきました。これも担当スタッフの皆さん、そして委員会メンバーの皆さんのおかげと感謝しております。


1年間本当にありがとうございました。
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         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 11:35:28 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>委員会活動を振り返って（黒光）</title>
         <description>今年度、会員開発委員会の委員長をさせていただき、非常に緊張感のある1年を送ることができました、毎月事業を行うというスケジュール、9月には3つの委員会事業が重なる中、委員会メンバー22名と共に、楽しく事業を企画・運営できました。


新入会員の拡大に関しては、50名の目標でスタートしましたが、結果は20名の入会と目標を達成することができませんでした。20名の新入会員の皆様とともに行った、新入会員カリキュラムでは、青年会議所について教える立場ではありましたが、いろいろなことを教えていただき、非常にいい経験ができました。また、新入会員と共に作っていったカリキュラムでしたが、新入会員の皆様にとって、また、メンバーにとって本当に満足していただける内容であったのか、また、別の方法もあったのではないかといろいろと、反省するところもあります。ただ、現在、楽しく事業に参加していただいている、新入会員の姿に感謝しております。


会員向けのセミナーでは、JCI-UJのプログラムである、VMV（青年会議所のビジョン・ミッション・ヴァリューズ）セミナーを開催しました。JCの原点を勉強することで、JC活動に対して、再確認することができたと共に、新たな発見もあり、非常に有意義なセミナーでありました、企画・運営に関しては、トレーナー・トレーニーの皆様と意見交換を行うことで非常に多くのことを学ばせていただきました。


市民シンポジウムの分科会で行いました、親子ふれ愛ひろばでは、松山で活動しているNPO団体・市民のかたがたの協力で、中身の濃い事業ができました。
1年間、非常に多くの事業を行いましたが、メンバーの皆様の協力で、すべてにおいて満足のいく、楽しい事業でありました、本当にありがとうございました。
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         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 11:33:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>委員会活動を振り返って（木本）</title>
         <description>「広めよう、まつやまの文化」のスローガンのもと、我々、文化発信委員会は一年間を通して事業を推進してまいりました。


まずは、1月～5月&quot;俳句甲子園の地方大会をひろめよう&quot;ということで、無謀にも！？委員会メンバー自ら中国地方に乗り込み、高等学校の国語の先生に営業活動をおこないました。地方大会エントリー締め切り日まで結果がわからず、内心どきどきしておりましたが、見事、広島大会・島根大会を初めて開催することができました。


次に、5月例会事業。まつやまの食文化を検証のため、食に関わる方々とディスカッションをおこない、土井中先生をお呼びして講演をおこなっていただきました。インパクトのあるご当地グルメがまつやまにも必要であることが浮き彫りになってきました。それから、6月には俳句甲子園地方大会・松山会場。エントリーチーム多数により初めて2会場にわかれての開催でしたが、松並副委員長の完璧な段取りとお手伝いいただいたメンバーの皆様のおかげにより、多いに盛り上がり地方大会とは思えないような成功となりました。


続いて8月、俳句甲子園全国大会のお手伝い。多数のメンバーが大いに大会運営に携わり、第11回大会成功の一助となりました。そして9月、まつやま市民シンポジウム分科会「THEご当地グルメセッション」におきまして、5月例会にて浮き彫りとなったまつやまのご当地グルメをどう発信するかについて、食のプロをお招きし、パネルディスカッションをおこない、また、ご当地グルメの提案として試食会もおこないました。その中の一つであった「かた焼きそば」なら、全国で戦えるとパネリストの先生から評価をいただきました。


こうして9月まで途切れることなく事業を推進してまいりましたが、郷田理事長の「打てば響け！」を実行するため、新たなものにチャレンジをし、充分な成果をあげてくることができたと自惚れております。
各事業にご支援・ご協力をいただいたメンバーの皆様、誠にありがとうございました。また、無茶なことをすると言いながらついてきてくれた委員会メンバーのみんな、本当にありがとう。この素晴らしい委員会メンバーと1年間事業をやり遂げたことを誇りに思います。お疲れ様でした。</description>
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         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 11:29:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青年会議所活動を振り返って</title>
         <description><![CDATA[<div>
	<table class="pic_table" width="100%" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;" width="33%"><a href="#01">小澤　真奈美</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;" width="33%"><a href="#02">小野　修一</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;" width="33%"><a href="#16">太田　清孝</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#03">金子　昌幸</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#04">木本　幸治</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#05">小森　誠史</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#06">権名津　隆治</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#14">汐入　弘一</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#17">清水　栄治</a></td>
						
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#07">武智　光成</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#08">藤川　佳美</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#09">向井　康</a></td>
			
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#10">向井　忠彰</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#15">山内　純</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#11">山本　修嗣</a></td>
			
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#12">結城　旬</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#13">吉田　元明</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"></td>
		</tr>
	</table>
</div>
<br />
<br />
<br />
<a name="01"></a><strong>小澤　真奈美</strong><br />
<br />
当時少しでも自分が変われるきっかけになれば、とJCに入会したのが4年前。まず最初に驚いたのがJCソング。みんなが歌詞も見ないで声高らかにJCJCJC～と歌い上げられているのを見て『なんか分からんけどスゴイなー』とただただ圧倒されました。<br />
今もクリードは言えませんが、ソングは楽しく歌っている自分がいて、時の流れを感じずにはいられません。今までを振り返ると楽しかった事ばかりです。一年目に島のキャンプで同期のみんなとヨーヨー釣りのお世話をした事、親守歌のバンドの勧誘活動、わんぱくずもうで呼び出し手伝いやちゃんこを作ったりした事・・。委員会旅行ではたくさん食べてたくさん笑いました。<br />
本当にたくさんのステキなJCの仲間達が支えてくれたおかげで沢山の貴重な経験が出来たのだと思います。この出逢いで得られた縁を大切に、自分の人生や仕事に生かしつつ、これからも成長していきたいです。今後ともどうぞよろしくお願いします！<br />
<br />
<br />
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<a name="02"></a><strong>小野　修一</strong><br />
<br />
青年会議所の基本理念「修練・奉仕・友情」まさに、青年会議所活動の中で培われた言葉でした。<br />
事業の中で短時間で効率良く成果を上げる為に知恵を絞り苦しんだ事も自己研鑽で有り基本理念で言う「修練」を学びました。また、活動の中で地域に貢献しまた、「奉仕」を身をもって汗を流して経験も出来ました。<br />
企業の社会的貢献（CSR）が盛んに叫ばれている中、青年会議所活動をもってその精神も学び、感じ取りました。そして、かけがえのない財産である「友情」も青年会議所活動を通じて得る事ができました。<br />
私にとって、（社）松山青年会議所に在籍できた事で自分を磨き、進化し、かけがえのない友情も出来た事は、「感謝」としか言いようがありません。この、（社）松山青年会議所での良き友との活動経験は、一生の宝でありかけがえのない経験と思っています。今後の人生においてこの40歳までのさまざまな経験が自分の今後の人生に必ずや厚みと深さと豊かさを加えると信じています。<br />
（社）松山青年会議所の皆さん今までありがとうございました。<br />
<br />
<br />
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<a name="16"></a><strong>太田　清孝</strong><br />
<br />
あっという間の7年間、入会の面接、見た目青年とは言い硬い先輩たちを目の前にし、40歳までは随分先、そう思っていたのがついこの間のように思えます。もともと松山出身でない私にJCを通じて、先輩、後輩、友人を短い期間で作ることができ、あらためて入会して良かったと思っています。<br />
涙を流すようなJC活動はしていませんでしたが、JCマンでなければできない貴重な経験をさせてもらい大きな財産になりました。これからもずっと背負って歩むことも誇りに思います。<br />
ひとつ心残りと言えば、このJCの中で、ビジネスの勉強会やセミナーなどのリーダーとして人間力を磨く会などを月1回くらいもち、もっと積極的にビジネスの会話がしたかったです。<br />
ボランティア活動する前に、会社が強くなくてはならない。人を助ける前に、自分が強くなければならない、人に優しくでき強いリーダーになる為の勉強会、明るい豊かな社会にするためにも、積極的にやりたかったですね。<br />
最後になりますが、触れ合うことのできた皆さん、いろいろとお世話になりました。有難うございました。本当に感謝感謝です。<br />
<br />
<br />
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<a name="03"></a><strong>金子　昌幸</strong><br />
<br />
今年卒業を迎える事になりました「60億分の1の男」金子でございます。社会に役立つ存在価値を求め2002年に青年会議所に入会し、斬新な発想と独創的な挑戦を通じて、自分自身成長と開花が出来たと思います。<br />
諸先輩方、同期のみんな、そして後輩達「チョ～気持ちイイ！！」JCライフありがとう・・・。<br />
もう「何も言えねぇ」<br />
<br />
<br />
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<a name="04"></a><strong>木本　幸治</strong><br />
<br />
平成10年に入会をさせていただいて、約11年。振り返ってみるとあっという間であったと感じます。JCの事業を通していろいろ勉強をさせていただき、お金では買う事のできない沢山の財産を得ることができました。<br />
その中の一番は、やはり人との出会い。そもそもJCに入会をしている人は、個性も強いが志も高い。あくが強いけれども基本的にはまじめで、情があって、利他の精神を持っている。JCが面白いのは理事会や委員会のなかで、メンバーのそういう所がわかってくるところではないのでしょうか。その出会いを通じて先輩・同期・後輩を問わず、モノの考え方、ひたむきさ、おもいやりなど多くの事を勉強させていただきました。<br />
JCメンバーのひとりひとりが成長することは、結果的にJCの目的である世界の平和と繁栄に寄与することです。混沌という時代はまだまだ続きそうですが、頑張ってください。私もこの財産を宝に新たな人生のスタートを切って参ります。<br />
<br />
<br />
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<a name="05"></a><strong>小森　誠史</strong><br />
<br />
三年間という短い間でしたが、JCの皆様には大変お世話になりありがとうございました。<br />
JCの殆どの方が、在籍年数から言えば先輩になるのに、若輩者の私が先に卒業するというのは大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。しかし、規則ということなので気持ち良く卒業させていただきます。<br />
私も職業柄、規則に則って仕事をしています関係上、今年度は様々な事で社会的に違反をされた方が多かったように思います。<br />
これからも在籍されている多くのJCの皆様には特に気を付けていただきたいと思います。最後になりましたが、松山JCの更なる飛躍を願いまして終りにしたいと思います。三年間本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
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<a name="06"></a><strong>権名津　隆治</strong><br />
<br />
在籍させていただいた10年間を簡単に振り返ってみます。<br />
99年　総務委員会　所属<br />
某会計事務所T先輩をはじめ、偉大な先輩たちの間で右往左往でした。<br />
00年　総務委員会　幹事<br />
はっきり言って、不真面目な幹事でした。当時の皆さん、本当にごめんなさい。<br />
01年　産業活性化委員会　所属<br />
　ほとんどスリープ状態。なにせ年の瀬に始末書を書きましたし。この時期にお世話になった諸先輩には、本当にご迷惑をおかけしました。今でもお会いした際には恥じ入る思いでいっぱいです。<br />
02年　まつやま再発見委員会　幹事<br />
K光委員長のもと、2度目の幹事。50周年記念事業に関わりましたが、JC活動にまだ面白さが見出せず中途半端でした。黒ちゃんごめんね。<br />
03年　まつやまの夢委員会　所属<br />
「まつやま市民シンポジウム」の運営を。事業の楽しさを知り始めた時期でした。キャメリアホールで司会をした時の大変な緊張感が忘れられません。<br />
04年　地域共生委員会　副委員長<br />
K村委員長のもと「市民シンポ」の変革を目指しました。JCが好きになるきっかけとなりました。北ちゃんありがとう！<br />
05年　地域共生委員会　委員長<br />
本当に大変だけど楽しい1年間でした。「第21回まつやま市民シンポジウム」で流した涙は一生忘れられません。K九副委員長、Y本幹事、メンバーの皆さん、お世話になりました！<br />
06年　観光文化室　室長<br />
「春まつり」と「俳句甲子園」に関わらせてもらいました。キャラバンで殿様役をさせてもらったこと、恥ずかしいけど忘れられません。O川委員長、O本先輩、ありがとうございました！<br />
07年　まちづくり委員会　所属<br />
また「市民シンポ」に戻り「Q－1グランプリ」の運営を。中途半端に口を出してしまい、ごめんね、K野委員長、K瀬副委員長、Nばちゃん！<br />
08年　監事<br />
職務を果たせたのかとても疑問ですが、卒業の年にスタッフを始め皆さんに甘えさせてもらいました。ここに名前は出し切れないけど、本当に多くの方々にお世話になりました。心からお礼申し上げます。ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
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<a name="14"></a><strong>汐入　弘一</strong><br />
<br />
平成11年1月に入会して早いもので10年間。<br />
先輩の方々から事業やじゃがいもクラブを通じて様々なご指導を頂いたおかげで現在の私があり、何とか卒業できることになりました。<br />
とても充実し楽しくJC活動ができました。ありがとうございました。これからも多くの若者がJCに入会し多くの経験を重ね己を磨き社会に貢献してくれることを祈っています。<br />
<br />
<br />
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<a name="17"></a><strong>清水　栄治</strong><br />
<br />
平成18年2月に入会し短い間でしたが皆さんにお世話になりました。<br />
青年会議所活動に余り参加できなかったことはメンバーに申し訳なくて残念なことでしたが、後輩の方には私のように悔いを残さないように精一杯頑張って活動をして頂きたいと思っています。<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
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<a name="07"></a><strong>武智　光成</strong><br />
<br />
平成15年に入会してから、あっという間の6年間でした。その間に理事を2年、そして卒業年である今年は、じゃがいもクラブの会長を務めさせて頂きました。所属委員会は事業系だったため、一緒に事業を成功させる目的で委員会メンバーの結束が高く、成功したときの達成感などは学生時代を思い出し本当に楽しい委員会活動でした。<br />
この青年会議所活動を通して得たことに、理事会や委員会に参加することにより、きちんとした議事の進行手順を学ぶことができました。また、普段接点のない業種・年代の皆さんと知り合えて、意見を交わし、共に活動できたことは自分にとってかけがえのない経験として貴重な財産になったと思います。<br />
現役の皆さんには、卒業までの限られた時間を、少しでも無駄のないように過ごし、青年会議所で知り合った仲間と失敗も成功も、さまざまな経験を積んでいってください。6年間お世話になり、ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
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<a name="08"></a><strong>藤川　佳美</strong><br />
<br />
14年。<br />
本当に早かった。<br />
皆との出会い。<br />
数々の経験。<br />
多くの学び。<br />
感謝の一言に尽きる。<br />
現役の皆さん、青年会議所の活動を楽しんでやっていますか？<br />
ある先輩から教えていただきました。「自分が楽しくなければ、まわりは楽しく思えない。同じやるなら楽しくやろう。」私は、この言葉にいろいろな意味で気付かされました。<br />
同じやるなら、自分が楽しいと思える活動をしていってください。<br />
そして楽しいと思え、チャンスがあれば、是非、委員長をやってみてください。やっているときは大変でも、終わった時に本当にやって良かったと思えます。そして松山JCがわかります。松山JCが分かれば、視点が変わります。<br />
松山JCは松山という街の為、人の為に何か出来ないだろうか？から始まったと記憶しています。根本はここにあると思います。地に足をつけて、がんばっていってください。松山から全国のロムに発信するくらいの街づくりを！！<br />
最後に･･･<br />
数々のチャンスを下さった先輩方、メンバーに心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
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<a name="09"></a><strong>向井　康</strong><br />
<br />
入会して10年！！早いもので私も卒業を迎えることになりました。入会当時は、すごい集まりだなぁと思い、圧倒されたのを思い出します。<br />
松山の街づくりの大切さ、街づくりとは何か、気づかなかったことがたくさんありました。<br />
いろいろな課題をメンバーと一緒に考え、活動できたことは、私の人生において、非常に意義のあることと感じています。青年会議所を通して、私自身、貴重な体験や経験ができたことは、本当によかったと思います。<br />
時間の使い方、健康管理、人とのかかわり方、すべてが勉強でした。今、40歳になって、年相応の人間になっているか分かりませんが、少し大人の自分を見つけることができたような気がします。<br />
JC活動を通じて、すばらしいメンバーと知り合えたことは、一生忘れません。私の財産です！！これからはもっと高い意識を持って、新しい自分に挑戦していきたいと思います。<br />
現役メンバーのみなさん、これからもたくさんの人と出会い、いろいろな体験・経験をしてください。そしてJCマンであることに、誇りを持ちすばらしい活動をしてください。長い間、本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
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<a name="10"></a><strong>向井　忠彰</strong><br />
<br />
平成7年に入会させて頂きまして、約13年間の長い間でしたが、大変お世話になりました。過ぎてみますと公私共にいろいろなことがありましたが、やはりあっという間でした。入会当時は26、7歳と本当に未熟で（今でもですが）若かったと思います。<br />
JCは、先輩方、後輩の皆さんと多くの方に出会えて、大変響きの良い言葉ですが「JCの仲間」という純粋で、そして一体感を感じる良い関係だと思います。<br />
大変お世話になりました。卒業後も皆様と変わりないお付き合いを頂けますようよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
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<a name="15"></a><strong>山内　純</strong><br />
<br />
平成16年の2月に入会し短い間でしたが青年会議所の運動に参加することができて本当に良かったと思っています。<br />
この会での経験やここで出会った多くの仲間たちが私の一生の財産になりました。<br />
私が卒業した後には後輩の方に青年としての英知と勇気と情熱をもって青年会議所運動を続けて頂くことを願っています。<br />
私は卒業します。今までお世話になりました。ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
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<a name="11"></a><strong>山本　修嗣</strong><br />
<br />
あっという間の5年間でした。<br />
平成16年5月、縁あって松山青年会議所に入会し、入会時から5つの委員会（福祉実践、地域共生、俳句甲子園、まちづくり、文化発信）を毎年渡り歩き、いろんな方々と巡り合うことができました。学校に通っているようで楽しかったです。<br />
委員会旅行も、国内もあれば海外も、何故か道後でも？また、「まちづくり」にまさか自分が関わるとは。真剣に議論する姿が想像できませんでした。事業に取り組んでも、お酒を飲んでも、勝手に楽しんでいる自分がいて、その分いろんな方に迷惑を掛けました。いつも介抱してくれた○○さん、お世話になりました。これからも・・・。<br />
卒業しても、私は（職場と家庭が許す限り）松山JCが産み育てた「俳句甲子園」に携わって行くつもりです。是非、興味のある方は、松山で唯一行われる全国大会を、一緒に育てていきましょう。「継続は力なり」<br />
5年間お世話になりました。ありがとう！<br />
<br />
<br />
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<a name="12"></a><strong>結城　旬</strong><br />
<br />
会社勤めを終え、松山へ帰って以来の14年間ずっと生活の一部にJCがあった。<br />
若い頃はもちろんだが、年を重ねてもうまくできなかったことのほうが多い。人とのコミュニケーション、事業の運営、リーダーシップのとり方などなど自己修練の連続。お酒もたくさん飲んだが、辛いお酒の方が多かったかもしれない。そんな中での思い出は3回の委員長を経験させていただいたこと。前の失敗を糧に自分なりに創意工夫してみて、少しずつつかめるものがあった。そんなときの達成感は格別であった。<br />
この経験を今後は家庭に、会社に、そして次のステージへといかいていきたい。JC14年間の財産はやはり友人である。<br />
はらを割って話ができる先輩、同士、後輩がたくさんできた。年齢関係なく何かしら得られるものがあり、人はみな違うんだというところから入ることができるようになった。そして14年間会費を納め続けてくれた会社、あきらめ半分別れずにいてくれた妻、家族に心から感謝する。<br />
<br />
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<a name="13"></a><strong>吉田　元明</strong><br />
<br />
平成11年に入会して10年目となる今年、何とか卒業を迎えることが出来ました。この10年間、時には自分はJC活動に向いてないのではないかと感じ、退会届をしたためたこともありました。<br />
会社の方針により、三役・出向等をお引き受けできなかったことも理由の一つです。しかし2年ほど前より、学生時代から趣味としていたピアノと歌を生かして、とある老人保健施設で月2回演奏ボランティアを引き受けてやるようになり、このボランティアを通じて、それまで今ひとつピンとこなかったJC活動の意義が少しずつわかるようになりました。<br />
三役・スタッフとして活動の中心となって動くのは、苦労も多い反面とてもやりがいのある事と思われますが、周辺でそれを支える存在もまた不可欠です。それぞれの立場に応じて、思いやりの気持ちを持ちながらJCを続けていくことが大切だと思います。<br />
最後になりましたが、これまで私を支えて下さった全ての方に「ありがとう」の言葉を贈りたいと思います。<br />
<br />
<br />
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]]></description>
         <link>http://www.m-jc.net/guide/entry/20081208111800.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0012008年12月</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 11:18:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1月総会・例会・賀詞交歓会 PR(帽子)</title>
         <description>2009年度最初の例会は総務委員会が担当をさせて頂きます。


来年は2009年1月19日（月）に行います。
例年であれば第3週の火曜日に行っておりましたが、2009年は他LOMとの交流をする関係もあり、月曜日開催となっておりますので是非スケジュールに留意いただきまして、多数のご参加をお願いしたいと思います。


昨年に引き続き最初に第1回定時総会を18：00から行います。
この時には県知事、市長、松山商工会議所青年部会長、シニアクラブ会長にもご来臨のお願いをしており、新年最初の定時総会を引き締めて開催したいと思っております。
従いまして、総会開始後はドアクローズをしますので、是非開始時間より早めにお越し下さいますようご案内申し上げます。
引き続き1月例会では2009年度理事長の小泉啓典君の所信を朗読し、2009年度の我々の活動の指針となるものをメンバー全員で理解したいと思います。
1月例会に関しては短く、そしてシンプルに行いメンバーの集中力が高い中、速やかに進行したいと思っておりますので、何卒ご協力をお願い致します。
そして19：30より賀詞交歓会を行います。
これは例年の新年会にあたるものではありますが、年々公益性が求められる（社）松山青年会議所にとりましては、対外的な参加者にもご案内をさせて頂き、幅広く交流が出来る機会が必要であり、2009年より賀詞交歓会として開催する運びとなりました。地域の行政の関係者をはじめ、他団体、地域経済界、（社）日本青年会議所役員の方々等多くの方にお声がけをさせていただいております。是非例年とは違う雰囲気の、内容のある賀詞交歓会にしたいと思っておりますのでよろしくお願い致します。
尚、各委員会の皆様にはPRタイムを取っておりますので、1年の最初のスタートに多くのメンバーのご参加をお待ちしております。


最後になりますが、JCをこよなく愛する2009年度小泉啓典理事長を支えるためにも、我々メンバー全員がJCに入会した存在意義を高めるためにも、1年の船出を全員で盛り上げましょう。
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         <link>http://www.m-jc.net/guide/entry/20081208103244.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0012008年12月</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 10:32:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新入会員特集（入会してからこれまでの感想）</title>
         <description><![CDATA[<div>
	<table class="pic_table" width="100%" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;" width="33%"><a href="#01">伊藤　義宏</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;" width="33%"><a href="#02">大堀　豪</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;" width="33%"><a href="#03">岡田　真之介</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#04">岡本　公一</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#05">戒能　史武</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#06">門屋　光彦</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#07">河井　直幸</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#09">小西　健一</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#10">田中　利幸</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#11">長岡　良浩</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#12">西平　孝志</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#13">濱本　太一郎</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#14">平島　健吾</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#15">松平　智也</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#16">三宅　孝房</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#17">平岡　正己</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"><a href="#18">古川　章一</a></td>
			<td style="text-align:left;padding-left:20px;"></td>
		</tr>
	</table>
</div>
<br />
<br />
<br />
<a name="01"></a><strong>伊藤　義宏</strong><br />
<br />
初めて2月に入会して、早11ヶ月になりました。<br />
はじめは、青年会会議所は、どのような活動をするか、全然判りませんでしたが、少しずつ理解出来るようになりました。<br />
カラキュラムでは3分間スピーチや、ロバート議事法など、青年会議所に入会していなければ、絶対に経験しない様な事であり人前で話をすることが無かった私には、とてもいい勉強になっています。<br />
委員会では、春祭りでの車椅子の方と一緒に、同行したり、福祉の行事に参加しましたが、これも初めてのことで、障害者の方と接しいろいろ勉強になりました。<br />
苦労したことは、仕事との両立で、仕事と青年会議諸活動両方を疎かにせず有効に時間を作ることが、今でも苦労しています。それをこれからも少しずつ上手に頑張ってやって行きたいと思っています。<br />
今年の経験を来年の活動に生かしていければいいと思います。<br />
<br />
<br />
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<a name="02"></a><strong>大堀　豪</strong><br />
<br />
入会から約半年ほど経過しましたが、今ひとつJCメンバーとして貢献できていないと反省しております。<br />
JCメンバーひとりひとりが志高く、情熱をもって主体的に始めなければ何も始まらないことが分かりました。決して強制ではなく、自らの意思で皆が一体となって行動しなければいけないことに気づきました。<br />
日頃抱えている仕事があり、JC最優先での生活スタイルは保てない現実がありますが、出来る範囲でJCのメンバーとしてお手伝いが出来ればと考えています。誰かがやってくれるだろう、誰かに任せておけば大丈夫、新入会員の出る幕ではないだろうと他人任せにならないよう、今後はメンバーの一人として、まずは出来ることから始めたいと思います。<br />
JCで出会ったメンバーとの縁を大切にし、友情を築くことができれば自分の人生にも有意義な時間になると思います。今後ともご指導の程、よろしくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
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<a name="03"></a><strong>岡田　真之介</strong><br />
<br />
松山青年会議所に入会して、早くも半年、入会前は自分自身の能力や人間関係を向上させることができるという期待と、それとは逆に24歳の私が入会して大丈夫なのかという不安もありました。<br />
実際に入会してみると何もわからない私を、坪内総務委員長を始め総務委員会の皆さんがアットホームな形で歓迎していただき、人見知りの私にとってはとても助かりました。その中でわからないことであったり、JCとは関係ないことも教えていただき、私はこの短期間で一回り成長できたのではないかと思っています。<br />
私がこの半年間の中で強く印象が残っている行事は松山青年会議所設立記念パーティーです。現役会員はもちろん、シニアの方も多く参加され、記念すべき行事を全ての方で祝福をするという姿を見て松山JCの強い一体感を感じました。まだまだJC会員としても社会人としても未熟者ですが多くの方に感謝の気持ちを持ち、JC活動に貢献できたらと考えています。<br />
<br />
<br />
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<a name="04"></a><strong>岡本　公一</strong><br />
<br />
松山青年会議所に入会してからこれまでの事を思い返してみますと、不安と緊張の連続だったように思います。当初は、青年会議所とはどういうものかわからない状態からのスタートでした。<br />
その後、総務委員会の一員として例会・委員会・行事に参加していくことで、先輩方の物事に取り組む姿勢や考え方、その行動力を目の当たりにし、少しずつですがその理念や活動を勉強させていただきました。<br />
その中で特に思った事は、時間の使い方の大切さです。限られた時間の中で自分がどれだけの事を出来ていたのか、今までの自分がいかに時間の使い方を軽んじていたのか、反省するばかりです。今後は、効率よく自分の時間を使いこなせるよう、良く考えて行動する事を学ばねばと考えています。<br />
まだほんの入口程度でしょうが、青年会議所で学ぶ事を自分の仕事や生活に生かせるようこれからも努力していきます。<br />
<br />
<br />
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<a name="05"></a><strong>戒能　史武</strong><br />
<br />
二月に入会させて頂き、気付けば十ヶ月が経ってしまいました。周りに勧められるがまま入会し、最初は訳も分からず、ただ飲み会だけを楽しみに足を運んでいたような気がします。何回か参加している内での様々な方との出会いは、私にとって十分過ぎる程魅力的でありました。<br />
仕事を離れ様々な方と繰り広げられる会話は今まで経験したことない程私の刺激となり、会の終わった後もその余韻に抱かれながら幾度も朝方まで飲んで家に帰るのを忘れていたものです。ただ、お陰様で真っ直ぐ家に帰る事を教えて頂き、現在では大分家庭も落ち着いております。<br />
振り返ればこの十ヶ月、大変楽しく過ごさせて頂きました。多くの先輩方、同期達、会社の理解、そして家庭の小理解、全ての要因に支えられ現在の私が存在できていると実感しております。今後とも感謝の心を忘れずに私の信ずる道を邁進していきたいと考えております。<br />
<br />
<br />
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<a name="06"></a><strong>門屋　光彦</strong><br />
<br />
2008年の5月に松山青年会議所の門をくぐってはや半年経った。半年経った今の心境は「あ～入ってよかったなぁ」というのが正直率直な解答である。まだ正式に会員とは認められていない準新入会員であるのだが、これからは08年一緒に松山青年会議所の門をくぐった同期のみんなと共に盛り上げていきたいと思っている。そこで今一度、入会した時を振り返り、過去と現在の私自身の心境の変化を検証していきたいと思う。<br />
私自身の性格として、何でも「やるからにはやる」という理念があったので、この松山青年会議所の門をくぐったからには「絶対にやる」「やり遂げる」という考えがあった。しかし実際、入会当初忘れもしないのだが、新入会員カリキュラムを受けることとなって、「えっこんなことするん？」と正直2,3歩引いたのを思い返す。特にJCIクリード唱和が私にとってかなり衝撃的であった。そんな心境の中、新入会員カリキュラムが行われた。同期のメンバーと共に参加して学び、喜び、そして笑いありのこのカリキュラムがだんだんと楽しいものに変わってきたのである。この時「本当に仲間っていいね」と本気で思った。さらに引き金となったのが、土佐清水の地で行われた2008年度四国地区会員大会であった。松山青年会議所初となるバスの中でのカリキュラムということもあって、どうなることかと心配していた。しかしハリーこと広澤先輩のご指導の下、円滑に新入会員カリキュラムが出来たことは会員開発委員会様のおかげであったと思う。本当にありがとうございました。<br />
この四国地区会員大会の新入会員カリキュラム後に同期会を結成することとなった。その名は08会という。西平会長を盛り上げながら、この同期の仲間と末永くお付き合いしていこうと思う。<br />
たったこの半年間という短い期間の中でこれだけのドラマが起こっているのは大変喜ばしいことだと私は思う。この出会いを大切にこれからのJC活動を行っていきたい。<br />
最後に、私は「JC宣言」にもある「志を同じうする者、相集い、力を合わせ」のフレーズが一番気に入っている。このフレーズを念頭に置き、松山青年会議所を盛り上げていきたい。まだまだ右も左もわからないことだらけですが、ご指導、ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
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<a name="07"></a><strong>河井　直幸</strong><br />
<br />
2月に入会してから早いもので10ヶ月が経過しようとしております。最初は右も左も分からない中で様々な行事に参加させて頂き、その度に得るものが大変多く現在では充実したJC活動を過ごす事が出来ています。<br />
委員会では観光開発委員会に所属をさせて頂き「春まつり」の運営に携わる事が出来ました。私は入会したばかりで内容も分からないまま4月の春まつりに向けて先輩方と準備を行い当日の運営に至るまで委員会以外のメンバーや地域の方々と力を合わせ、ひとつの行事を成功させる喜びを感じる事が出来、JCに入会していなければ味わえない経験をさせて頂きました。また新入会員カリキュラムや例会では普段、触れることのない内容や問題を学ぶ事が出来ました。<br />
この10ヶ月間、諸先輩方のご指導の下いろいろな経験をさせて頂き改めてJCの魅力を実感しております。<br />
<br />
<br />
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<a name="09"></a><strong>小西　健一</strong><br />
<br />
私が今年2月に松山青年会議所に入会してからいろいろな経験をさせていただきました。<br />
そのなかで一番印象に残っているのは新入会員カリキュラムも兼ねた土佐清水での四国地区会員大会への出席でした。貸切バスの中で自己紹介を兼ねた3分間スピーチに始まりボディランゲージをはじめとするカリキュラムを行いました。なんとなく学生時代の部活の遠征を思い出して楽しく有意義な時間をすごせました。しかし会員大会を終え懇親会の終盤で会員大会運営の労をねぎらわれステージ上で涙を流していた土佐清水のメンバーを見てJCに対する熱い思いを感じることができ、それと同時に「JC活動は楽しいだけではいけない。責任感をもって活動しなければいけない。」ということを学びました。今後はこの経験を生かして「楽しく・真剣に」JC活動を行っていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
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<a name="10"></a><strong>田中　利幸</strong><br />
<br />
正直、入会するまでの青年会議所のイメージは、周りのひとのうわさなどで、あまりいいものではなかったです。入会することは、まあ、絶対とは言いませんが、「ない」と考えていました。いろいろなメンバーの方に、熱心に入会を勧められたので、「とりあえず」入会したのが本音です。<br />
しかし、入会して二つ青年会議所ってすごいな、と感じたことがあります。一つは、全力少年共感委員会のメンバーが大変良かったのです。私はみなさんが、担当行事でとても熱心に活動している姿を見たこと、また楽しく活動していることです。もう一つは、出張先で、会社の名刺が1枚もなくなり、あるのはJCの写真付きの名刺だけでした。申し訳なく渡すと、その方もJC出身、また周りの方にも多く、話がはずみ年齢は離れているものの、今でも連絡を取っています。JCの名刺に感謝しています。<br />
今は、そんなこんなで、JC活動を楽しくやっています。<br />
<br />
<br />
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<a name="11"></a><strong>長岡　良浩</strong><br />
<br />
2月に入会し、約9ヶ月JC活動をしてきて、さまざまな経験を積ませてもらいました。多くの人との出会い、さまざまな行事への参加を通じ、少し視野が広がった気がします。<br />
ブロックスポーツ大会で初めてドラゴンボートに乗り、愛媛にはこういう遊びもあるのだと知りました。それと同時に松山には何があるのだろうと考えたときに、自分がいかに地元を知らないのか気づかされました。<br />
私はずっと松山で生活してきました。しかし、いや、だからこそかも知れませんが、松山の良いところをあまりにも知りません。松山には良いところがたくさんあるはずです、私はJC活動を通じ、松山をもっと愛媛に、四国に、全国に、世界に発信していきたいと思います。<br />
JC活動にはさまざまな負担がかかります。そのため、少しでも自己の利益を求めることは当然だと思います。しかし、私は今のJCは自分本位になっている気がします。今一度、地域のためになる活動を考えてもらえたらと思います。<br />
<br />
<br />
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<a name="12"></a><strong>西平　孝志</strong><br />
<br />
私は文章を書くのが苦手なのですが新入会員ということで感想を書かせていただきます。<br />
青年会議所に入会した目的は多くの友だちを作ろうと思ったからです。新入会員カリキュラムでは多くの異業種の人と友だちになれて目的も達成できてよかったです。委員会についてはまちづくり委員会に所属し活動させていただきました。まつやま市民シンポジウムなどではボランティア活動など生まれて初めての貴重な体験をすることができました。骨髄バンクドナーの登録もさせていただきました。今後の目標は青年会議所の活動を通して一人でも多くの友人を作ることです。自己啓発もしていきたいです。今後もご指導よろしくお願いします。<br />
<br />
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<a name="13"></a><strong>濱本　太一郎</strong><br />
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今年の5月に入会し、(社)松山青年会議所準会員という立場でいろいろな行事に参加させていただいて、現時点での入会してからの感想は？と聞かれると、はっきりいってまだまだ(社)松山青年会議所のことがまだまだわかりません。<br />
そもそも入会きっかけとしまして、一番目にいろいろな人達と知り合いたいと思った事、二番目には、やはり仕事に活かしたいという思いからでした。<br />
まだまだ半年ぐらいでは、なにもわからずにただ参加しているだけのような状態で、二つとも叶っていませんが、いろいろな企業のいろいろな役職の方々が、JC活動を通して一つの目標に向かって日々活動を続けているという、非日常的な雰囲気は、とても楽しく思っています。<br />
特に、同期の08会の方々とはいつもたのしく活動をさせていただき、とても感謝しています。<br />
また、黒光委員長と石丸副委員長をはじめ、会員開発委員会の皆様方には入会当初よりとても親切にしていただいて、とても親しみ易かったことが特に印象に残っています。<br />
半年ほど過ぎた感想としては、だいたい以上のような感想ですが、今後は、もっとJC活動に携わっていけるように時間をとりながら、今まで以上に沢山の人たちと、いろいろな活動を通して知り合い、公私ともに充実したお付き合いをしていただけるように日々精進するよう心掛けて参りますので、諸先輩方のご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。これからも末永く宜しくお願いします。<br />
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<a name="14"></a><strong>平島　健吾</strong><br />
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私は友人の紹介でJCに入会しました。正直、最初は右も左も全くわからない状況で、周りの人に言われるように行動をしていました。<br />
しかし入会して半年以上が経ち、JCとは何かが少しずつわかり始めてきたような気がします。また最近はJCがいかに地域の活性化に重要な役割を果たしているか痛感しています。<br />
入会してから今まで一番印象に残っているJC活動は全国大会です。会頭のJCに対する熱い想いや全国のLOMの取り組みを聞いて改めてJCの凄さを実感しました。また卒業生の方の話を聞いて、いかにJC活動が自分の人生を充実させるかということも実感しました。<br />
私はまだ入会して間もないので今は周りの人にいろんなことを教えていただいていますが、これからJCというものをもっと理解して、諸先輩方のように重要な役割を担い地域活性化に尽力していけるように努めていきたいと思います。<br />
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<a name="15"></a><strong>松平　智也</strong><br />
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早いもので松山青年会議所に入会して10ヶ月が経過しようとしています。今だに右も左も分からずに右往左往している有様ですが、JCの様々な事業に参加させていただく中で、少しずつではありますが、青年会議所メンバーらしくなってきているのでしょうか？それは、まだまだ自分でもわかりませんが、いつかわかる日がくるよう日々精進していこうと思っています。<br />
さて私が所属させていただいている結城委員長率いる全力少年共感委員会では、わんぱく相撲や松山市民シンポジウムなどを通じて、<br />
当委員会のクオリティの高さに驚嘆させられるばかりでした。来年度は、今年度経験したことを生かし、更に磨きをかけ松山JCマンとして誇りをもてるような活動をしていくことを心掛けて自分自身を磨くとともに、町の発展のための役に立てればと思います。<br />
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<a name="16"></a><strong>三宅　孝房</strong><br />
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二月に青年会議所に入会し、11月にもなりそろそろ1年がたとうとしています。<br />
この1年間広報委員会で活動してきましたが、未だに、何をやっていいのかが、はっきりわかっていません。<br />
ただ、広報委員会のメンバーは紹介者の近藤さんとの付き合いのなかで、入会前から交流のあるメンバーばかりだったので、最初から打ち解けて話すことが出来て、出席しやすかったと思います。<br />
今後、他の委員会メンバーや理事メンバー、同期の仲間ともっと交流を深め一生付き合いのできる仲間をつくってていきたいと思います。これからも宜しくお願いいたします。<br />
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<a name="17"></a><strong>平岡　正己</strong><br />
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右も左も分からない状態で入会して、早半年が経ちました。<br />
新入会員カリキュラムで土佐清水市に行ったり、貴重な経験や大変ためになる話を聞かせていただいたりました。<br />
しかし、まだまだ時間の使い方がうまくいかず、例会・委員会ともに欠席してしまった回がありました。JCに入った理由のひとつにも、時間の使い方を上手になりたいということもあったので、半年経ちJCの流れもずいぶん分かってきたので、次年度はもっと時間を有効に利用したいと思います。<br />
また、2月入会・5月入会の新入会員が集まって、同期会が結成されました。もう2回ほど同期会を開き、まじめに時には馬鹿をしながら同期同士のつながりを深くし、強く結束していっています。<br />
半年前、右も左もみえなくて、JCの楽しみ方がわからなかったのですが、半年経ち、委員会・同期会を通じて知り合いもでき、JCの楽しみ方やJC活動の意味などが徐々にですがわかってきたように思います。<br />
次年度は、今年度の経験を生かしてもっともっとJC活動に参加に、松山JCを盛り上げていけたらいいなと思っています。<br />
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<a name="18"></a><strong>古川　章一</strong><br />
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5月に入会してから半年間、例会、委員会を始め、新入会員カリキュラム市民シンポジウムといった行事に参加しました。<br />
全ての行事に対し、中身が濃くメンバーの団結力に圧倒されることも多くあり松山市や市民の為になっている事を身にしみて感じることが出来ました。<br />
今後ともJC活動を通じいろいろな経験をさせてもらい自分自身を磨いていきたいと思いますので宜しくお願い致します。<br />
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0022008年11月</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 13:44:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>JCI世界会議ニューデリー大会に参加して（松本）</title>
         <description><![CDATA[<table class="pic_table" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><img src="http://www.m-jc.net/guide/data/0811/09.jpg" alt="JCI世界会議ニューデリー大会" width="520" height="101" /></td>
</tr>
</table>
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インド到着初日（11月7日）、すでに前日（6日）にインド入りしていた郷田理事長とHQであるアショカホテルで合流。そのままジャパンナイトに参加した。
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7日の会議で2010年の世界会議が大阪に決定したこともあり、地元インドのメンバーは元より各国のメンバーがこぞってジャパンナイトに集結し、入り口は大混乱。ブースでは大阪JCは「チキンラーメン」、東京JCは「カレーライス」、姉妹LOMである八戸JCは「書道」とそれぞれ特徴的なブースで大盛況であった（会場内は入場制限するほど超鮨詰め状態）。
ジャパンナイトで合流できなかった次年度日本JCの要職に就く井川君、坪内君とも9日に合流。無事松山からの参加者すべてと会うことができた。ちなみに3人の写真撮影は2007年度日本JCの細川常任。個人的に2002年、2004年と日本出向でお世話になった方である。
さて、せっかくインドに来たということでオプションの「アグラ（タージマハル）ツアー」に参加した。
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首都デリー（今回のHQ）からおよそ200km南にあるアグラはムガール帝国の首都であり、世界遺産であるタージマハルがある。
バスをチャーターして行ったが、バス、道路とも日本では想像できないほど悪く、バスの扉は常に半開状態（これで高速を走行する）、サスペンションが悪いのか道の舗装が悪いのか常にマッサージチェアのような微振動が続くこと行き6時間、帰り5時間半の計11．5時間。
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移動に想定外の時間を費やしたためにタージマハル見学はわずか45分間であったが、その強烈な様には驚きを隠せなかったと同時に味わったことの無い感動を得ることができた。
建設費用は天文学的数字だそうである。なんせ全て「大理石」だから・・・。
デリー～アグラ間の移動途中の町並みは今までに見たことも無い凄まじい光景であった。
野良犬は勿論、野良牛、野良山羊、野良猿・・・車の通る部分はアスファルトだが、それ以外は土で常に砂埃が舞っている。道路には人、自転車、リクシャー（小型タクシー）、バイク、車、牛、らくだ、馬車、像、（たまにコブラ使い）、ETC・・・が溢れ、しかもそれぞれの運転は超人的なテクニックなので事故は起こらない（あまりに接近するため車はドアミラーを常に閉じているか、取り除いているのも関わらず！）。
また1000万人以上の都市が4つもあるのに百貨店はおろかスーパーマーケットすらない、すべて露店か単独店のみ。
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あまりに衝撃的過ぎて詳細までは書けませんが、写真から想像してください。
インドを一言で言えば「人間本来の生き様を見せ付けられた」といったところでしょうか。
テロとか懸念される中で無事に会議が終了したことに感謝をしながら、今回のレポートとさせていただきます。
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勿論、来年のチェニス（チュニジア）も参加するつもりです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0022008年11月</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 10:00:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12月例会PR（黒光）</title>
         <description>（社）松山青年会議所　2008年度最後の例会を12月16日（火）全日空ホテルで開催いたします。


行事内容は、卒業式および懇親会となっています。今年度の卒業生は1968年生まれの23名の方々です。すこし寂しい気持ちにはなりますが、1年間の締めくくりの例会ですので、会員開発委員会メンバー一同頑張ります、卒業生を送る大事な行事になりますので、メンバーの皆様、多くの出席をいただきまして、盛大な会にできればと思っております。


心に残る卒業式になるよう、メンバーのご協力よろしくお願いいたします。


当日は、18：00より集合写真を撮りますので、時間厳守でよろしくお願いします。
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         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 20:44:27 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>10月例会報告（和泉）</title>
         <description><![CDATA[無能者にとって、「精神主義」と「規律主義」は絶好の隠れ蓑であるという言葉がありますが、指導者たるべき人間はまず「己を磨く」ことから始めなければ、誰も導くことはできません。
そこで10月例会は、人にとってもっとも必要な徳目「思いやり」について考えて頂き、さらなる徳高き人間になって頂くべく、「思いやりの和を感じよう」という題目にて例会行事を実施しました。
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<br />
内容は、日本青年会議所で作成された「OMOIYARI」セミナーのプログラムを参考に当委員会独自に改訂したもので実施いたしました。例えば「思いやりで解決できることは何でしょうか？」という問いかけをメンバーの皆様に行い、さまざまなご意見を頂きましたが、世の中に起きている戦争や犯罪は「思いやり」の心があればだいたい解決できます。その事をメンバーの皆様に気づいて頂けたのではないかと思います。
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<br />
また当委員会独自のプログラムとして、「みんなで跳んだ」という映像を見て頂きました。この話は神奈川県小田原市の中学校で実際にあった話です。内容は運動会でクラス対抗の長縄跳びが行われます。運動会の前日のその学校のあるクラスで話し合いが行われました。そのクラスには障害を持った生徒が居たのですが、彼を入れて縄跳びをすれば負けは確実です。でも彼を外して勝つことに意味があるのか、思いやりがあるのか、そのクラス全員が悩みます。そしてある決断を下し、運動会に臨むというドキュメントです。この映像を見て、勝ち負けよりも人間にとってもっと大事なことがある、その事に気づいて頂きたいと思いました。
例会行事全般についてですが、ファシリテーターの前崎副委員長はガチガチで、いつもの軽妙な語り口には程遠い内容でしたが、スムーズに運営することが出来ました。これもメンバーの皆様の積極的かつ真剣な思いでご参加頂いたおかげと感謝致します。
<br />
<br />
最後の私の挨拶で、ある悲しい事件の映像をご覧頂きました。メンバーの中には涙を流される方もいらっしゃったと聞いておりますが、我々青年会議所が目指す「明るい豊かな社会」とは突き詰めて具体的に考えたとき、「弱者」に対して思いやりのある器の大きい、暖かい社会を築くことではないでしょうか。お互い助け合い、思いやる気持ちを持つことが、今の世に求められているのではないかと思います。
最後にオープニングでお見せした著名な方の言葉を今一度、いくつかご紹介したいと思います。
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世界のどこかで、誰かが蒙(こうむ)っている不正を、心の底から深く悲しむことのできる、思いやりのある人間になりなさい。それこそが革命家としての、一番美しい資質なのだから。―チェ・ゲバラ（キューバ革命指導者）「娘に宛てた手紙」より
<br />
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経営者にとって大事なことは、何といっても人柄やな。結局これに尽きるといっても、かまわんほどや。まず、暖かい心というか、思いやりの心を持っておるかどうかということやね。―松下幸之助（松下電器産業創業者）
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<table class="pic_table" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><img src="http://www.m-jc.net/guide/data/0811/01.jpg" width="260" height="195" /></td>
<td><img src="http://www.m-jc.net/guide/data/0811/02.jpg" width="260" height="195" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" height="1"></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://www.m-jc.net/guide/data/0811/03.jpg" width="260" height="195" /></td>
<td><img src="http://www.m-jc.net/guide/data/0811/04.jpg" width="260" height="195" /></td>
</tr>
<tr>
<td vertical-align="middle">アワード優秀賞受賞の報告</td>
<td>出席優秀委員会<br />次世代共育委員会</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://www.m-jc.net/guide/data/0811/05.jpg" width="260" height="195" /></td>
<td><img src="http://www.m-jc.net/guide/data/0811/07.jpg" width="260" height="195" /></td>
</tr>
<tr>
<td>次世代共育委員会<br />前崎副委員長</td>
<td vertical-align="middle">思いやりが必要なゲーム</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://www.m-jc.net/guide/data/0811/06.jpg" width="260" height="195" /></td>
<td><img src="http://www.m-jc.net/guide/data/0811/08.jpg" width="260" height="195" /></td>
</tr>
<tr>
<td>思いやりエピソード</td>
<td>温情判決(介護のはなし)</td>
</tr>
</table>]]></description>
         <link>http://www.m-jc.net/guide/entry/20081112204212.php</link>
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         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 20:42:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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