情報ビジョン
市民の誰もが必要な情報を有効に活用できるまち まつやま
災害・交通・行政からの情報などの公共情報や暮らしに役立つ情報など、今必要とされている情報、また、発信すべきさまざまな情報を受発信できる市民参加型情報システムが立ち上がろうとしていますが、わがまちまつやまでは有効に活用できるのでしょうか?市民がより一層情報の価値、重要性、効果を認識し、市民誰もが情報を有効に活用できるまちまつやまを築いていきましょう。
松山JC中間運動指針
市民が情報を選択し、積極的に受発信できる仕組みの構築への協力
アクションプラン
1.ホームページや機関紙などを更に整備活用し、充実した情報を発信することにより、市民との交流を図ります。 2.市民がリアルタイムに情報を交換できるシステムの方向性を提言します。

