福祉ビジョン
わかりあい助け合う 主体的市民による福祉を目指すまち まつやま
急速な少子高齢化など、福祉を取り巻く環境は財政面も含め厳しさを増してきています。しかし、人々が安心して暮らせる福祉社会は、金銭や行政に頼って実現されるものでしょうか。自由に資金や労力を提供できる環境を整え、相互に理解し助け合うことのでき、人々が生き甲斐を見出すまちまつやまを築いていきましょう。
松山JC中間運動指針
1.福祉を取り巻く環境の現状把握
2.福祉事業の充実と研究
アクションプラン
1.福祉施設、ボランティア団体との情報交流をします。(運動指針1)
2.市民参加型の福祉啓発交流イベントの企画・参加をします。(運動指針2)
3.奉仕箱基金の充実と積極的な活用をします。(運動指針2)
4.新規福祉活動事業の研究と実施をします。(運動指針2)

